よか石鹸って通常の洗顔料と何が違う?

よか石鹸と通常市販、ドラッグストアで売られている洗顔料を比べると何が違うのか全く知らない人へ書いてみました。

 

 

まず違うのはなんといっても”泡立ち”だと思います。

 

これは明らかに見てわかるし、ご自身で泡立てすればわかります。私はよか石鹸を使用する前は

 

洗顔は泡が命だということをしらなかった人間」ですw

 

なので、洗顔って全然知らない人はホントに知らないという気持ちもけっこう理解できているつもりなのでそこそこは参考になるのかなと思います。

 

 

その視点からよか石鹸について説明してみるとまずこの大事な部分の”泡立ち”はピカイチです。

圧倒的に違います。

 

 

しかもこれは通常の市販の洗顔料と比較しただけではなくネットで売っている高価なものと比べても洗顔力は違います。

 

これがよか石鹸が売れ続けている秘密の一つでもあると思います。

 

そして、よか石鹸は次に”美容成分が含まれている”という点です。

 

普通まず、洗顔料に美容成分自体含まれていることが非常に少ないです。

 

なぜなら基本的に洗顔はあくまでも”汚れ”、”脂”を落とすために作られている化粧品だからです。

 

なのでこの辺は”普通の洗顔料”では洗浄成分しか含まれていないのが当たり前です。

 

しかし、よか石鹸の場合は違います。

 

これに洗顔石鹸なのに”美容成分が含まれています”。

でもなぜか?

 

ということですが、これは恐らく顔肌のことを深く考え、キメ細かい肌作りを実現させるための商品作りだからといえます。

 

 

そして、浸けてみればその違いがよくわかります。

かなりビックリするくらいのレベルで私は違うと感じました

ちょっと浸けたときの一つ印象に残った具体的な違いを書いてみると、

まず肌が突っ張らない

 

 

キッチリ洗顔出来て使い終わりにここまで肌が突っ張らないということはおそらく美容成分をキッチリ含んでいる証拠なんだと思います。

 

 

通常の洗顔料だと洗浄成分ばかりでやはり肌が突っ張るものしか基本的にはない印象です。

 

そういった細かい部分も配慮しているのがよか石鹸ですね。

 

しかもよか石鹸の場合は画像の見た目は石鹸っぽい形をしていますが、実は”パウダー状”です。

 

なので、使い心地もさることながら泡立ても非常に簡単です。

 

 

 

私としてはコスパはめちゃめちゃ高い洗顔料だと素直に言い切れます。

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